hsimyu's diary

ゲームなどをします。

11/19 書いています

アー

 

Boostnoteという最高のメモアプリを見つけたのでお知らせします

Onenoteから乗り換えました

boostnote.io

 

いいところ

  • Markdownで書ける、シンタックスハイライトもある
  • vimモード/emacsモードがある。:%s/hoge/fuga/gみたいなコマンドも動く
  • クラウドにノートをアップロードするタイプではなく、自分で指定したストレージを使う形式なのでDropboxなどで連携できる。どれを連携してどれを連携しないか、みたいな設定も自由にできる
  • 配色テーマの設定もプリセットが豊富
  • Markdown/PlainでのExportがある
  • TeXモードがある

バグっぽい挙動

  • iOSアプリのDropbox連携が無限に失敗する(コードがvalidでないと言われる)
  • インラインTeXモードで$$aaa$$を$$ aaa $$のように空白を入れてしまうと正しく描画されない
  • インラインシンタックスハイライトの色合いが微妙

最高です。

OneNoteからの直接インポートとかはないので、Markdownに書き直しながらちまちま移植作業をしている。

博論の合間の現実逃避に最高です。

 

今週調べたことまとめ

C# List

基本的にAdd/Remove(At)/Insertで操作?
Filter系はLINQ

Unity Resources.LoadAsync / AssetBundle.LoadFromFileAsync

Async時にはResourceRequestをyield returnする

private IEnumerator PlaySEAsync(string name) {
    var clip_request = Resources.LoadAsync("Sounds/" + name);
    yield return clip_request;

    var loaded_clip = clip_request.asset as AudioClip;
    if (loaded_clip != null) {
        PlaySEClip(loaded_clip);
        AddIntoCach(loaded_clip);
    }
}

みたいな感じで書ける
AssetBundleとResourcesの違いはよく分かってない

Unity WebGL 日本語フォントが表示されない

WebGLだとフォントのフォールバックがないので、Arial等だと日本語が表示されない
再配布可能なフォントを埋め込むしかない

Unity WebGL InputFieldが使えない

そもそも対応してない

WebGLNativeInputFieldというコンポーネントが開発されてるので
WebGL時にはこちらを使う